不安と緊張の違いは深呼吸一つ【北上 晴恵コーチ】
「緊張は良くない。」そんな風に思っていましたが、
人は何か新しいことや慣れていないことをやるとき
緊張して手に汗、心臓がどきどきいうのは自然なこと
という話を聞いて安心しています。
例えばですが、何かを発表するときに「どきどきしている自分気づく」私は何か不安に思っているのかしら?失敗するかもしれないと上手くいかないと思っているのかしら、そんな思いに囚われているのかしら、と体の反応で思うことが多かったのです。

それは自然なことと思えば、その後に続く自分への言葉がけを変えることができます。
「がんばってきた成果を出す。」
「私にとって大切なことで緊張している」
体の反応を抑えるではなく、深呼吸を一つする。
それで心が軽くなる。
自分を元気にする言葉がけを一緒にさがしませんか。
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この記事を書いたのは

北上 晴恵コーチ
安心して話せる場所で、一緒に時間を過ごしませんか?
話したい事がある方はもちろん、何を話したらよいか分からない方も、自分の中で言語されていない言葉を見つけ、自分自身で実感し、感動や、気持ちを認めて、自分自身が大切だと信じる力を体感し行動につなげて行くことが出来ます。
人は誰もが対等で大切な一人です。

