今月の特集コーチ&質問コーナーを更新しました!今回は原賢治コーチ!

今月の特集コーチは原 賢治コーチ!

2008年に経営コンサルタントとして独立し、株式会社フォワード・グッド代表取締役就任。
「自信が持てない」「人間関係が上手くいかない」
そんな悩みを抱える創業志望者、経営者の方に「つらい時ほど、前向きに」をモットーに前向き経営コーチングを行っています。

原さんはどうしてコーチになったのですか?

昔から、人の話を聴くのが好きでした。

コンサルは「言う」、コーチングは「待つ」という進め方ですが、私は待ちながら相手に考えてもらい、話を聞くことが好きです。
コーチという職業があるということを知り、自分にピッタリだ思い、コーチになりました。

どんなクライアントが多いのですか?

中小企業診断士として創業者向けのコンサルティングをしていることから、これから創業する方、創業して間もないというクライアントさんが多いです。
創業して間もないときは精神面で不安定になることが多いようなので、コーチをつけて気持ちを安定し、前向きになる方もいらっしゃいます。

今年で独立7年目になるのですが、最近は福祉経営コーチとしての活動が増えました。
会社員の頃、社会福祉施設で7年働いていました。
人事・経理・システム配属と、施設全体を見てきたので福祉独特の世界を知り尽くしてきました。
当初は福祉を専門にコーチングする予定はありませんでしたが、福祉の現場で、何が困っていて、何が必要なのかを熟知しているので、福祉関係の所長さん、経営者の方のコーチをする機会が多いです。

いかがでしょうか。

「つらいときこそ、前向きに」という言葉を掲げ、多くのクライアントを前向きにコーチングしている原賢治コーチ。
原賢治コーチのコーチングを受けてみたい方や、 気になることがある、質問したいことがある方は、お気軽にご連絡ください。

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